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Still Moving

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Still Moving
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趣味である音楽、本、酒、ゴルフなどから得たインスピレーションをもとに、文章を綴っています。

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タイトル 日 時
書道家と師匠
先日、書道家の方と話をする機会を得た。 ...続きを見る

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2010/05/18 00:31
Levon Helm、グラミー賞受賞!
Levon Helm、グラミー賞受賞! アメリカ合衆国において1月31日にグラミー賞受賞者が発表された。今回のグラミー賞は私もかねてから注目していて、その結果を見て興奮し、現在筆をのばす(正確にはパソコンに向かう)ことになっている。 ...続きを見る

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2010/02/08 00:57
流れ者のブルース
今日、Barney Hoskyns著の’’Across The Great Divide’’という本を読み終えた。この本は、1960年代後半から1970年代にかけて活躍したThe Bandというミュージックバンドの軌跡を描いた本で、The BandのメンバーであるLevon Helm著のこのバンドに関する本とともに、The Bandを知るには必読の本となっている(残念ながら、Levon Helmの本は翻訳された本が既に絶版となっており、絶版本を手に入れる時間的・経済的余裕がなければ、英語で読むし... ...続きを見る

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2009/12/28 22:13
「古着と女は一生の出会い」
「古着と女は一生の出会い」 ...続きを見る

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2009/11/27 00:25
「言葉を定義すること」
私が学術世界に籍を置く中で、あまり好きではないが避けられない行為の一つに、「言葉を定義する」ことがある。私はもちろん、学術世界の中では、その論の中で使われる言葉の意味を明確に定義していかなければならない、ということは承知しているつもりである。同じ一つの言葉でも、学問の畑が違えば全く意味の違うものになるものも多く、異分野間において曖昧さを回避して行くためにも言葉を定義することは必要であろうし、また、その論を読む人が初めて読んでもわかるようにするために、その言葉がどういう意味であるのかを随時示してい... ...続きを見る

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2009/11/06 00:10
「This is it」
先日(10月28日)、ある映画を観た。 その日から2週間限定で公開される、マイケル・ジャクソンの「This is it」である。世界中で話題沸騰中の映画なので説明不要であろう。 ...続きを見る

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2009/11/02 23:43
7500球の反復
久しぶりにゴルフの話。 ...続きを見る

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2009/10/15 22:47
面倒くさいことから生まれる幸せ
「面倒くさいことには幸せが詰まっている。」 ...続きを見る

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2009/10/05 23:59
「When will we become a man?」
「When will we become a man?」 あるアメリカ人が言った言葉である。 ...続きを見る

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2009/10/02 23:56
絶対的な地点
先日のブログ「表情のある道路」と同じような話題であるが、いつまでも頭から離れることのない「My scenery」、つまり自分にとって意味のある風景とも呼ぶべきものがいくつか存在する。風景であるわけだから、道路とは違い、ある地点から見渡した、ある意味一つの絵のようなものである。道路の場合は、そこを実際に歩き回ることによって、様々な意味が付与されるわけだが、風景は絶対的な一つの地点が存在する。その絶対的な地点から見渡した一つの絵が、「My Scenery」となる。道路が「動的」なものであるならば、風... ...続きを見る

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2009/09/29 20:44
表情のある道路
私の最も好きな映画の一つである「My Own Private Idaho」。 この映画の最初のシーンで印象的な道の風景が出てくる。その道は、リバー・フェニックス演じる主人公にとって特別な意味を持つ道路だ。彼は、道路は人の顔のように千差万別だと言い、その道路はまるで「殴られた人の顔のようだ」と言う。 ...続きを見る

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2009/09/27 23:58
雲仙にある最高の地獄へと
雲仙にある最高の地獄へと 先日、長崎県雲仙市は雲仙宮崎旅館という所に行ってきた。 ...続きを見る

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2009/09/16 22:54
佐世保の米軍基地へ
先日、およそ15年ぶりに佐世保市の米軍基地に入った。父の友人が米軍とも交流のあるような仕事をしており、米軍基地へのパスをもっているため、父が彼に頼んで私たちの家族を米軍基地へのレストランとへと招待してくれるように取り計らってくれたのである。 ...続きを見る

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2009/08/29 18:59
珈琲館 ぶらっく
およそ2週間前のことである。実家に帰省してすぐ、故郷である佐世保市の、実家近くにある喫茶店へと出向いた。その名も「珈琲館ぶらっく」。およそ1年ぶりのことであった。 ...続きを見る

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2009/08/28 22:47
FUJI ROCK FESTIVALB
ここ数週間、地元である佐世保市にいるのだが、ジメジメという言葉さえも似つかわしくないほどの湿気を伴った暑さに毎日辟易している。これではもはやモワモワといったところか。家にいても5分に一度はその暑さの話題となり、それがさらに暑さを促進させるようでうんざりしてしまう。しかも、佐世保市は坂が多く、我が家も山の中腹に位置するため、毎日坂を上らなければならない。家に着く頃にはシャツは多量の汗を吸いこんで重くなっているほどである。しかし、私は幼少の頃からこの坂を上り、また中高時代にも長崎市のオランダ坂を毎日... ...続きを見る

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2009/08/23 21:52
FUJI ROCK FESTIVALA
前回のFUJI ROCK FESTIVALについての日記を書いてから半月近くが過ぎてしまった。その間にも、SUMMER SONIC FESTIVALは過ぎ、そして私は実家へと帰省した。夏ということでテンションが上がっていたのも束の間、今では残暑となり、気だるい暑さだけが残るようになった。しかし、FUJI ROCK FESTIVAL @と書いてしまったからには、その続きを書かなければなるまい。 ...続きを見る

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2009/08/21 22:12
FUJI ROCK FESTIVAL 09 @
7月23日から7月26日までFUJI ROCK FESTIVALに行ってきた。今改めてタイムスケジュールを見ると、10日前に戻りたくなってくる。FUJI ROCK FESTIVALに行き始めて今年で5年目となるわけだが、それでも例年のごとくこの感情が湧いてしまった。それは、FUJI ROCK FESTIVALにおいて日常とは全く異なる『異空間』に身をおくことになるからであろう。 ...続きを見る

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2009/08/04 00:52
車に迷い込んだ音
先日実家に帰った際、弟に聞いた話である。 ...続きを見る

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2009/07/07 00:31
練習場の爺さん
昨日のゴルフ話の続きでもう一つ。 ...続きを見る

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2009/06/28 22:30
ゴルフが楽しい。
ゴルフが楽しい。 最近ゴルフを練習するのが楽しい。新しいゴルフの楽しみを発見したからだ。 ...続きを見る

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2009/06/28 00:34

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